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店舗から住宅へ思い出を残してリフォーム

川口駅から歩いて10分くらいの場所にある昭和の懐かしさがある床屋さんです。
店舗前にはかわいい花壇があります。
床屋さんの赤と青と白色のテントが、雨による腐食や太陽の紫外線による劣化していました。

テントを小振りなテントにしてかわいらしさを演出。
既存の木製開き窓に似た窓を入り口ドアに取付。やさしい東の光が入るようになりました。
店主の思い出が残る花壇をさらに延長し建物にかわいらしさをもたせました。
このように建物に煉瓦やブロックを用いて花壇をつくる場合、土台などが、腐食する原因になりますので、防水処理を行っておく